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スポーツ・レジャーの保険(ゴルフ・スキー・スケート・テニス・つりなどをする方のプラン Designed by 傷害総合保険)

日本国内外において、ゴルフ・スキー・スケート・テニス・つりなどのスポーツ、レジャーはもちろん日常生活中に発生したご自身のケガや第三者への法律上の損害賠償を補償します(日本国内示談交渉サービス付き)。

 

さらに他人から借りた物や預かった物を壊したりして弁償するときの受託品賠償責任保険金、山や海で遭難したときの救援者費用保険金、用具や道具が壊れたりしたときの携行品損害保険金と充実した補償となっています。

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1. スポーツ・レジャーの保険(ゴルフ・スキー・スケート・テニス・つりなどをする方のプラン)のご案内

ゴルフ・スキー・スケート・テニス・つりがご趣味の方にぴったりの補償をセットしました。 この保険1つでゴルフ・スキー・スノーボード・アイススケート・テニス・つり中のケガはもちろん、日常生活中のケガやスポーツ・レジャー中のケガを補償します(ただし仕事中・就業中は補償しません)。大切な用具の破損や盗難の補償と日常生活中の賠償事故も補償しています。便利で安心な「自動継続方式」で継続忘れも防げます。

    保険料表 (平成29年1月現在) 就業中の危険対象外特約セット
 ご契約期間(保険期間)1年間    
ご契約タイプ 01 02 03 04
ご契約金額 基本補償  死亡・後遺障害保険金額 35万円 58万円 245万円 238万円
 入院保険金日額  1,500円 1,500円 1,800円 3,000円
 手術保険金 入院保険金日額 × 10倍(入院時)・5倍(外来時)
 通院保険金日額 (支払限度日数30日) 1,000円 1,000円 1,200円 1,500円
 個人賠償責任補償保険金額
(日本国内示談交渉サービス付き)
1億円 3億円 3億円 3億円
 受託品賠償責任保険金額
 (自己負担額:1事故5,000円)
10万円 10万円 10万円 10万円
 救援者費用保険金額 300万円 300万円 300万円 300万円
 携行品損害保険金額
 (自己負担額:1事故3,000円)
10万円 10万円 20万円 30万円
 ホールインワン・
 アルバトロス費用保険金額
** 20万円 ** **

 一時払保険料

7,000円 9,900円 10,000円 12,000円

● 上記のご契約タイプは「満69歳までの有職者用」です。満69歳までの職業のない方、学生さん、専業主婦の方は、別途専用のプランと申込み書類をお送りしますので「お申込み・資料請求」より「有職者以外の資料を希望」にチェックのうえ資料請求をお願いします。 

 

● また70歳以上の方は当社の「70歳以上のケガの保険」をご用意しておりますので、こちらをご検討くださいませ。

「70歳以上のケガの保険」のご案内ページはこちらです。

2.こちらのスポーツにもおすすめです

フィギュアスケート

 

バドミントン

 

アーチェリー

3.お申込手続き

● スポーツ・レジャーの保険(ゴルフ・スキー・スケート・テニス・つりなどをする方のプラン)にお申込み希望の方または資料請求希望の方は、下記「お申込み・資料請求」フォームより資料請求の必要項目を入力のうえ送信をお願いします。

当社よりご加入に必要な契約申込書およびパンフレット類をお送りしますので、書類が届きましたら、契約申込み書類に必要事項をご記入のうえ、当社までご返送くださいませ。

 

● 補償の開始日について
原則、申込書が当社に到着した日の翌日からとさせていただきます。
(例、書類到着日8月5日の場合 補償開始日8月6日~1年間 )
ただし、書類に不備がある場合は開始日が遅れることがありますのでご了承くださいませ(その際は事務連絡を差し上げます。)

 

● このスポーツ・レジャー保険のご加入手続きには「契約申込書」のご提出が必要です、ネット加入は行っておりませんのでご了承くださいませ。

 

※推奨販売方針のご確認(保険業法改正に基づき)
当社は、お客さまのご要望に沿った商品の提供を目的として、損害保険会社5社の取扱いをしています。ただし、こちらのスポーツ・レジャーの保険は損保ジャパン日本興亜社より募集資料と独自の販売承認を得ている理由にて、他の保険会社の類似商品と比較をせずに販売します。お申込み・資料請求をいただく際にはご了承のうえお願いします。

  

4.携行品(用品)についてのよくあるご質問

保険金をお支払いする主な場合

偶然な事故により携行品(用品)に損害が生じた場合にお支払いします。

 

● 「携行品(用品)とは、被保険者(保険の対象となる方)の居住の用に供される保険証券記載の住宅外において、被保険者が携行している被保険者所有の身の回り品をいいます。(物置、車庫、その他の付属建物は住宅内、敷地は住宅外として扱います。)

保険金をお支払いできない主な場合

① 故意または重大な過失
② 自殺行為、犯罪行為または闘争行為
③ 無資格運転、酒気を帯びた状態での運転または麻薬等により正常な運転ができないおそれがある状態での運転
④ 戦争、外国の武力行為、暴動(テロ行為を除きます。)、核物質等によるもの
⑤ 地震、噴火、またはこれらによる津波
欠陥
自然の消耗または性質によるさび、かび、変色、ねずみ食い、虫食い等
機能に支障のないすり傷、塗料のはがれ等
⑨ 偶然な外来の事故に直接起因しない電気的・機械的事故
置き忘れまたは紛失
⑪ 楽器の弦(ピアノ線を含みます。)の切断または打楽器の打皮の破損
⑫ 楽器の音色または音質の変化

  など

スキー・スノーボード用品について

携行品(スキー等用品)として対象になる代表的な物は、スキー板・スノーボード・スキーストック・ブーツ・グローブ・ヘルメット・プロテクター・スキーウェアー・スノーボードウェアー・収納バッグ・スキーケース・スノーボードケースなどです。

保険金は偶然な事故により用品に損害が生じた場合にお支払いします。

● スキー・スノーボード用品の破損例

滑走中に転倒しスキー板やスノーボードが破損、折損、曲損した。
滑走中に転倒しスキーウェーアが破れてしまった。


● スキー・スノーボード用品の盗難について

この保険はスキー・スノーボード用品の盗難事故も補償しています。
不幸にも盗難にあってしまったら、スキー場の最寄りの警察に盗難届けを出し、「盗難受理番号」をもらってください。盗難届けと遺失物(紛失)届けとは異なります。遺失物(紛失)は保険では補償しておりません。

警察に届けられる環境状況に無い場合は、スキー場などの施設に盗難事故の届け出をしてください。その際はスキー場の所在、電話番号などを必ず控えておいてください。

 

● 迅速な保険金お支払いのために「破損した用品の写真」と「購入時の金額と購入年月」「メーカー・型式仕様」「修理見積書」などをご準備ください。盗難事故の場合は写真は不要ですが、警察の受理番号やスキー場の盗難証明が必要です。

また、1事故あたりの自己負担額が3,000円ございますが、プラン設計にあたり従来の「減価償却を控除した時価額払方式」とせず、再取得の金額を基準とした「再調達価額方式」にて、お客さまの負担軽減に努めています。お客さまのご理解のほどお願いいたします。

つり用品について

携行品(つり用品)として対象になる代表的な物は、釣り竿・リール・ルアー・ライフジャケット・タモ網・ウェダーなどです。

保険金は偶然な事故により用品に損害が生じた場合にお支払いします。

● 釣り道具の破損例

魚とのやりとりの最中に、竿先から折れてしまった

竿を振った際に木の枝に引っかかり、はずみで2番目から折れてしまった

渡船の際に荷揚げの時の衝撃でリールやタックルボックスが破損した

 

● 保険請求時の必要書類
保険請求時には速やかな保険金お支払いのために「釣り現場の写真」「破損した竿などの写真」と「購入時の金額と購入年月」「メーカー・型式仕様」「修理見積書」などをご準備ください。

また、1事故あたりの自己負担額が3,000円ございますが、プラン設計にあたり従来の「減価償却を控除した時価額払方式」とせず、再取得の金額を基準とした「再調達価額方式」にて、お客さまの負担軽減に努めています。 
また釣り竿などの釣り道具の全損時には現物を回収させていただく場合があります。

 

● 2年目以降のご契約について
保険金請求が多発した場合などについては、ご継続を中止することがあります。

ボートフィッシングについて

このスポーツ・レジャーの保険では、ヨットやモーターボートにおける「賠償責任」「船体の損害」「受託賠償責任」については補償されていません。

そこで別途、河川湖沼でのバスフィッシングや近海での釣りなど、自己所有の小型船舶を利用する釣りに対応して(レンタルボートは対象外)、ヨット・モーターボート保険をご用意しております。ご希望の方はお問い合わせください。

ご契約例

自己所有の50馬力以下の小型船舶またはエレキモーター(出力1.5kw未満)を使用する3m未満の小形船舶(免許不要)などの場合

 

賠償責任補償:賠償限度額5億円(自己負担額1,000円) + 船体補償20万円(自己負担額5万円)の場合 年間保険料15,030円

賠償責任補償:賠償限度額5億円だけの場合(自己負担額1,000円)  年間保険料11,140円

 

ここに記載の内容は概略です。詳しくはパンフレット等で必ずご確認ください。

テニス用品について

携行品(テニス用品)として対象になる代表的な物は、テニスラケット・テニスウェアー・テニスバッグなどです。保険金は偶然な事故により携行品(テニス用品)に損害が生じた場合にお支払いします。 

 

● テニス用品の破損例

テニスの試合中のサーブで、汗で手が滑りラケットがすっぽ抜けコート面に打ち付けてしまい、フレームが破損してしまった。

テニスの練習中にボールを追いかけつまずき転倒、ウェアーが破れてしまった。

 

ゴルフ用品について

携行品(ゴルフ用品)として対象になる代表的な物は、ゴルフクラブ・キャリーバック・ゴルフシューズ・ゴルフウェアーなどです。

保険金は偶然な事故により用品に損害が生じた場合にお支払いします。

 

● いわゆるゴルファー保険とこのスポーツ・レジャーの保険との違い(ゴルフ用品について)

 

ここでは簡単な説明となりますが、ゴルファー保険はゴルフ場敷地内とゴルフ練習場におけるゴルフの練習、プレー、競技中の事故に限定して補償します。

このスポーツ・レジャーの保険はゴルフ場敷地内とゴルフ練習場はもちろん、住宅外(注)における事故であれば補償します。(注)物置、車庫、その他の付属建物は住宅内、敷地は住宅外として扱います。

 

例えば、自宅庭での素振り中にクラブを破損させてしまった場合、ゴルファー保険では補償対象外×。スポーツ・レジャーの保険では補償対象〇となります。

 

その他に、自身のケガの補償、他人への賠償責任の補償の違いもゴルフ場やゴルフ競技・練習中に限定されているか否かの違いとなっています。

アーチェリー用品について

携行品(アーチェリー用品)として対象になる代表的な物は、弓具・矢・スコープ・タブ・チェストガード・ユニフォーム・ウェアーなどです。

保険金は偶然な事故により用品に損害が生じた場合にお支払いします。

日常生活中の用品について

携行品として対象になるのは、証券記載の住居外において携行している本人の身の回り品です。(物置・車庫・その他の付属建物は住居内、敷地は住居外として扱います。)

 

保険金は偶然な事故により携行品に損害が生じた場合にお支払いします。

すべての場合において下記のものは携行品としての補償の対象になりません

船舶(ヨット、モーターボート、水上バイク、ボートおよびカヌーを含みます。)、航空機、自動車、原動機付自転車、雪上オートバイ、ゴーカート、自転車、ハンググライダー、サーフボード、ウィンドサーフィン、ラジコン模型、義歯、 義肢、動物、植物、有価証券(小切手は除きます。)、クレジットカード、プリペイドカード、稿本、設計書、 携帯電話・スマートフォン等の携帯式通信機器、ノート型パソコン等の携帯式電子事務機器、コンタクトレンズ、 眼鏡  など。

※カヤックも対象になりません。

すべての場合において補償開始日以前の事故は補償の対象になりません

いかなる場合におきましても、補償開始日(保険始期日)以前に発生しました携行品・用具の破損等の事故は、補償の対象となりません。

誤って保険金請求をなさりませんようにご注意ください。

5.こちらの武道にもおすすめです

柔道

 

剣道

 

弓道

6.スキー・スノボによるバックカントリーでの事故の補償についてのよくある質問

バックカントリーとは、山野のうち手付かずの自然が残っている整備された区域以外のエリアですので、保険上は雪山登山などと同じ危険なスポーツに該当します。そのためこのスポーツレジャーの保険ではケガや救援者費用も補償されません。

また、最近外国人観光客などがスキー場において、定められた滑走エリアを逸脱したり、スキー場管理区域外で、自由に山野を滑走中の遭難事故が多発しておりますが、この場合は「故意または重大な過失」に該当しますので、多くの補償が保険金をお支払いできない可能性があります。立ち入り禁止の標札を後目にロープをかいくぐるのは弁解の余地の無い「故意」でございます。

7.スキー・スケート・テニスなどの試合中や競技中のケガの補償についてのよくある質問

このスポーツレジャー保険はスキー・スケートやテニスなどを始めスポーツにおける試合中や競技中のケガも補償しています。スポーツの試合・競技も日常生活中のイベントのひとつというとらえ方をしますので、補償対象のケガになります。

 

ただし、自動車、バイク、原動機付自転車による競技、競争、興行(これらに準ずるものおよび練習を含みます。)の間の事故は補償しませんのでご注意ください。

8.各スポーツにおける試合中や競技中の賠償事故の補償についてのよくある質問

対戦相手のあるスポーツや集団で行うスポーツで「試合の相手方や競争相手にケガをさせてしまった場合は保険で補償されますか?」という質問が多く寄せられます(個人賠償責任補償のお話)。

 

ここでは簡単な説明になりますが、試合・ゲーム・競技中などでゲームの相手方や一緒にプレーしている人に対して、ケガをさせてしまった場合などは保険の補償とはなりません

 

なぜなら一般にスポーツの試合・競技中にケガをさせてしまった場合、それがそのスポーツのルールに著しく反することがなく、かつ通常予測され許容された動作によるのであれば、そのスポーツの競技に参加した者全員がその危険をあらかじめ受忍し加害行為を承諾しているという合意があるものと考えています。そうなると法律上賠償する義務はなく、賠償義務がないなら保険も機能しないということになるわけです。

 

ただし、ルールや規則から逸脱した行為でケガをさせてしまったりすると、賠償義務が発生することもあるので、その場合は保険が機能することになります。事故はひとつとして同じ事故は存在しませんのですべてケースバイケースでの判断になるとお考えください。

それでも道義上お詫びの気持ちを表したい場合は、「菓子折り」でのお見舞いがよろしいかと思います。

9.お子さまにスポーレジャーの保険をつける場合のよくある質問

このスポーツレジャーの保険は学校の部活や地域のスポーツチームやクラブで活動しているお子さまにもお役に立っております。

お子さまがスポーツの競技会や試合に出場する際に、関係団体より傷害保険や賠償責任保険の加入済みの要件を求められる場合がありますが、その場合にもこの保険は対応しております。

 

お子さまに補償をおつけになる場合は以下の項目をご参考にされてください。

契約者名義=保護者さま
被保険者(補償の対象者)=お子さま
保険料引落口座名義=保護者さま

加入するプランは「有職者以外用プラン」をご請求ください。保険料はほぼ同水準でプランニングされています。
わずかな保険料(数十円)で熱中症によるケガも追加補償できますので、体育館内や夏季の屋外でのスポーツにはおすすめしております。


競技会などに加入済みの証明を提出される場合は、保険証券のコピーをご提出ください。また保険証券が間に合わない場合は(作成に2週間必要)、加入付保証明書を発行しますので、申し込み時にお申し出ください。

その他、ご質問等はご遠慮なくお問い合わせください。

10.保険証券についてのよくある質問

保険証券は、お申込み手続き完了後、概ね2週間ほどで引受保険会社・損保ジャパン日本興亜社より郵送されます。それ以上長くかかっている場合は郵便事故の可能性もありますので、当社までご遠慮なくお問い合わせください。進捗の確認または再発行の手続きをお取りします。 その間も補償は有効ですのでご安心くださいませ。
お問い合わせフリーダイヤル 0120-77-8160(証券未着の問合せとお申し出ください。)

※推奨販売方針のご確認(保険業法改正に基づき)
当社は、お客さまのご要望に沿った商品の提供を目的として、損害保険会社5社の取扱いをしています。ただし、こちらのスポーツ・レジャーの保険は損保ジャパン日本興亜社より募集資料と独自の販売承認を得ている理由にて、他の保険会社の類似商品と比較をせずに販売します。お申込み・資料請求をいただく際にはご了承のうえお願いします。

引受保険会社

※このご案内は概要を説明したものです。詳しい内容については弊社までお問い合わせ・資料請求をお願いします。
ご加入の際はパンフレットおよび「重要事項のご説明 契約概要のご説明 注意喚起情報のご説明」をよくご確認いただき、不明な点はご遠慮なくお問い合わせのうえ、ご加入ください。

募集文書 SJNK16-00738 2016/04/15

ロードレース保険のご案内

ロードレースや自転車競技中の自転車の車体の補償をご希望の方は当社のロードレース保険をおすすめします。

 

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